日本バングラデシュ交流基金へようこそ
私たちは、バングラデシュで教育支援・医療提供・環境開発支援を行うとともに、日本とバングラデシュとの様々な交流を行う団体です。
バングラデシュでは未だ52%の子供達が栄養不足の状態にあり、全国に50万人以上のストリートチルドレンが劣悪で危険な環境下の中に生活しています。学校に行きたくても、労働力として働かざるを得ない子供達が大勢います。
私たちJBCFは、バングラデシュの将来を担う子供達のためにも、
“全ての人に尊厳を - Dignity For All - ”
をモットーに活動しています。
最新ニュース
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ジャパン・バングラデシュ フレンドシップ
フェスティバル2008
後援:外務省、JICA
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バングラ メラ 8月2日(土)、3日(日)
代々木公園 イベント広場
10:00a.m.〜8:00p.m.

| MDS Project |
MDS Projectオープニングセレモニーを行いました。詳しくはこちら>>
2007年3月、ドハール地区のムクシュップルユニオンに診療所を開設しました。
詳しくはこちら>>
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| ヒ素汚染対策プロジェクト |

JBCFは井戸水のヒ素汚染調査及び安全な飲料水の確保などの活動を行っています。詳しくはこちら>>
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| メディア |
バングラデシュではサイクロン(インド洋に発生する熱帯低気圧)の発生数が増加し、大変な被害をもたらしています。詳しくはこちら>>
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